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『タイ人』のソムチャイさんの『聞きタイ、知りタイ、わかりタイ』

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タイ民族バック

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  「タイファンです。先月夏休みを早めにとって、タイへ行きました。チェンマイでタイ民族の布バックを買って来ました。手作りがとってもすてきです。もっと欲しいですが、日本でどこか売ってるところがありますか?」
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 タイファンさん;
 チェンマイ、ランナー美術に触れる事ができましたですね。本当にあの地方の総べてが「美しい美術的」です。衣食住は総べてが美術に浸る。庶民全体がバンコクの市民より芸術的な感覚が豊富です。こんなに言っては非常にバンコク人に怒られるに違いないが、本当だと思います。筆者自身もバンコク人ですよ。生まれ育ち、根っこからです!

 さて、タイファンさんがおき入り「民族バック」は、向こうが「ヤーム」と言うです。上の2画像はそうですね。生地は綿で色染めて刺繍か銀製品を飾りつけ、伝統劇な模様と色違いの並べる楽しみです。

 上の画像、ショッキングピんク色のは「リーソーヤイ」族(山岳民族)の手作りで、下の紺色は「ムーソー」族のものです。下の部分は刺繍で非常にモダンなスタイルです。両方とも同じ価格で350バーツ(各)

 この次ぎの画像はバンコクのサイアム・スクエアーで見つけた。ブティックショップで若者の人気なファッション専門店。ピンク紫の色でガラス飾りで模様が非常に可愛い。女子大中心に人気なスタイルのもの。
 もう一つ下は、ネパール製でアヘンの繊維で編んで色違い模様に出している。これも非常にキュートですてきなショルダーバックです。これがまた非常に安い!150バーツです。
  
 日本ではアジア民芸品専門店には多分ありますが、あまり画像のようなモダン的ではないし、非常に少ない。
 「タイ万華鏡ー2」のページへよくいらして下さった「JiMNYさん」のページ「タイまで。。。」(URL://plaza.rakuten.co.jp/handheart で、タイシルクと生地がありますので、ページもとってもすてきな情報とタイマニアック的な記事が多い。
 ジム兄さんへお問い合わせしてみれば、お店にはあるかもしれません。

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日本語が通じるタイの病院がありますか?

 「中期タイ滞在中、長年持病が悪化してしまいました。知り合いに病院へ案内してもらいましたが、日本語が分からなかった。通訳を連れて行ったが、病状等上手く伝えられなかった。メリハリな通院だったが、1ケ月で無事に治まった。タイで日本語が通じる病院がありますか?今度の為に、ご紹介お願いします。コンタイ」

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 コンタイさん、滞在中の健康問題が起きて大変でしたね。また、病院で通じない言葉ではなおさらのことです。
 バンコクやチェンマイ、ソンクラ等の大都市に一流病院は大体外国語を通じる医師がいます。
 バンコクでは私立一流病院は国際病院として世界各国の医療界とホットラインや、協力体制が整っている。国内大きな病院同志の連携等も充実。
 これから紹介する病院の何れも多国言語対応です。英語、中国語、日本語、フランス、スペイン、ラオス、ベトナム、モンゴール語等が、医師御自身でも、専任各国言語通訳者のスタッフも常時に対応している。
 
 まずは、「バンコク病院」(ロンパヤバン・クルンテープ)
 この病院はチェンマイの「ロンパヤバン・スアンドーック」病院と提携して、バンコクの有名な「ロンパヤバン・サミティウェッチ」病院にも提携している。
 詳しい事は直接病因のホームページでどうぞ。(英、日)

 www.bangkokhospital.com

 次ぎは、「サミティウェーッチ病院」(ロンパヤバン・サミティウィッチ)同じく多言語対応。ホームページは: www.samitivej.co.th
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「ロンパヤバン・パヤタイ」病院は www.phyathai.com
 「ロンパヤバン・バムルンラー」病院 www.bumrungrad.com
 「ロンパヤバン・プララムカウ」病院 www.praram9.com
 「ロンパヤバン・チェンマイーラム」病院はチェンマイにある。www.chiangmairam.com
  

シンハビールは買える?

 「シンハビールが好きです。やっぱりタイ料理に合っておいしい。時々ランチバイキングのタイレストランで飲みます。たまには、食材専門店で買いますが、先日紹介した輸入会社さんで直接買う事ができますか?(タイパパ)」
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 タイぱぱさん;
 タイビールはタイ料理に一番合った事が体験でお分かりになったですね。やっぱり夏にタイ料理とシンハビールが一番リフレッシュですね。
 うちでは、シンハビールがないので、時々友達や客が来る時にタイ料理を作っては、シンハビールがなくて非常に残念!まあ、シンハビールのお味に近いのを代わって間に合わせただけです!
 前回ここで紹介した「池光エンタープライズ」は、シンハビール社直接輸入し、美味しいワインとスパークリングワイン等も輸入したので、嬉しいことです。
 直接注文して御自宅まで送っていただくこともできます。
 ホームページへアクセスして注文して見て下さい。特別な価格で提供しています。但し、ケース単位販売です。他国の商品も沢山あります。 URLは下記 ↓

  http://www.ikemitsu.com

 去年タイへ帰った時、チェンライで姉のセカンドハウスへ遊びにいった。そして、スケッジュールになかった見学したのは、新しく起業した「ワイナリー」です。タイのフルーツでワイン製産開発した工場です。姉たちの知り合いですので、見学した後、各種の味見で、なんと、1本ずつお土産に頂きました!それで、本当にお土産としてダーズで買った。日本へ持って来る時大変でした!重いし、割れ物にも注意しなければならなかった。。。
 一番好きなのは、ライチワインとマンゴスチーンワインです。他にも色々があり、精力効果のウコンワインもある!
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  昔、タイにいた時、よく飲んだもう一つはスパークリングワインです。水の代わりに1日何本も飲みました!この「スパイ」は、あの時はクラシックとホワイト、レッドだけあった。池光さんのページをみてみると、スパイの種類が多くなってきたことに、吃驚しました。レモン等フルーッティーなものがあって、美味しそう!ああ、飲んでみたくなった。。。

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シンハビールの事を知りたい

「ソムチャイさん;シンハビールの事を知りたいです。一回飲んだことがあった。印象的でした。日本のビールと比べると、かなり濃い味です。本当にビールを飲んだ感じ!今回のパーティーは特にタイビールのシンハビールに会うタイ料理ということは、非常に楽しそう。。タイファンより」
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 タイファンさん、ビアーシングにハマってしまったですか?
 本当に今度のパーティーは楽しそう!シンハビール輸入社「池光エンタープライズ」取締役、営業担当マネージャーの岸田さんがお見えになるといいですね。。。
 さて、タイビールの代表である「ビアーシング」のことについて見てみましょう。

 「シンハ」と言えばタイのビールの代名詞的存在であった。
ビールを飲むなら「ビアーシング」でなければ飲まない方がいい、と言うくらいの「常識」となった!
 タイ人は「ビアーシング」と呼んでいる。「シング」とは「獅子」を意味であって、語源はサンスクリット語である。英語に書くとサンスクリット語の発音のままで「SINGHA」となり、タイの言葉には尾語を切る風習であるため、単なる「シング」となる。
 現在、10億リットル の年間製産量を誇る単独トップ「ブンロート・ブリュワリー社」は、70年前から生まれた。歴史があってのブランドとして全世界40数カ国へ輸出している。 
 同会社でのシンハ・ビールの外に「ビアー・リオー」、「ビアー・タイ」と高級銘柄の「クロスタービアー」がある。また、日本ビールの「薄め」な味の好みに合わせて、アサヒビールを対抗する新製品が「シング・ライト」が最近誕生した。。。
 ビアー・シングの仲間は「シング・ラガー」、「シング・ゴールド」、「シング・ドラフト」それぞれのアルコール成分強弱違いと味の微妙な違いがある。
 また、飲料水の「ナム・シング」と水割り用のソーダ「ソーダ・シング」も同社で製産。

 昔タイ社会の職業に対する価値観は、諺にもなっている「商業は官僚に勝ることはない」であった。国家公務員は、大昔から「国王へ奉る」(日本で神様へ奉るような意味)からの習慣であった。今でもその価値観が完全に無くしたことではないが、昔程ではなかった。
 ラマ6世王時代当時のタイ最も古い財閥家系でありながら、代々と継続してきた国家公務員職を持つ「セーッタブット家」の主人は、文学的な専門(詩、歌)であった。詩を詠まれる愛好家としての王様の顧問に勤め、大変お気に入れられ「プラ」称号(最高級ランク)と「ピロムパックディー」(=娯楽随喜の意味)の名称に命じられ、「プラ・ピロムパックディー」となった。2代目の「ピロムパックディー」はやっぱり父親の足跡について、「プラヤー・ピロムパックディー」とされ、文学の権威者で信用され教師と選ばれた。その優秀な能力で当時の文部省の事務次官試験に優位であるにも関わらず、教師を止めて入省に反対された。自分の将来をもっと自由になりたかったため、自ら教師を辞めて民間の製材所の英語レスポンス担当者として入社した。このように、プライドが高い家系の人は、社会に尊敬された「国家公務員職」を捨てて、民間の商業者へ転向することは、当時の「破天荒」的で、非常に社会にインパクトを与えた。
 プラヤー・ピロムパックディーは事業家としての知識と能力を向上しながら秘かに経営者となる夢を抱いた。
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 そして、木材会社、公共機関の水上バス会社等を経て、タイ始めてのビール製産社を起業しようとした。
 ビール醸造社を起業申請された当時の政府は、非常に大きな問題を対面となった。仏教国としたタイは歴史になかった始めてのアールコール飲料製産企業を許可する検討が難しかった。内閣の賛否両論で揉めたことも多かった。しかし、家系の信頼性と本人の能力で揉めた末に「起業許可」がおりた。
 
 当時のバンコク郊外であった「バン.クラブー」区のチャウプラヤー川沿いに「ブンロード社」が起業登録資金は60万バーツで、1934年に始まった。当時の60万バーツは非常に大きかったので、全国的に話題となった。この資金額が現在まで変わらない継続している。。。 
 ビール製産が成功で始めて公衆へ発表するため、当時の「国民協会」のパーティーに生ビール試飲会を開いた。あの試飲会で爆発的に口コミが全国へ広がり、全タイ国民がビール発売の日を首長く待っていた。
 1934年7月7日、タイで始めてビール発売を、1本32スターング(1バーツ=100スターング、当時は高価な飲料であった。)で、色んな銘柄があった。凧ラベル、暁寺院のパゴダラベル、カギラベル、汽車ラベルと熊ラベル。中に「獅子」ラベルが一番人気だった。会社の製造政策もそれを合わせて、獅子ラベルだけを残り、他ラベルを段々と1個ずつ製産停止した。
 シングビールは国の工業の歴史を始まったことにもなった。初代ビール社長となったプラヤー・ピロムパックディーは、将来のために子供をドイツへビール専門に留学させた。1950年亡くなられた。
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 現在は「シンハビール」社運営陳3代目となった。始めてタイバンコクに「ビアーホール」を始めたり、バンコクグラス社へ投資したり、飲料水瓶の蓋製造会社や、銀行各社等幅広い分野の会社と提携、起業回収等に展開した。

 70年あまりの歴史で時たまには、他社のビールメーカーは現われ、市場奪い商戦にどんなに「ビアーシング」へ挑戦しても成功したものは未だなかった !
 これで、ブンロード社の宣伝に使われたモットーにまさしく「タイビールはシンハ・ビール」である!
 
 さて、ここからは!、御褒美としてビアシングのカレンダーをお見せて頂きます!
 ビアーシングは、業界リーダーともなった「グラビアカレンダー」の発行したこと。毎年ビアーシングのカレンダーは、人気女優、タレント等の有名人な芸能人女性をモデルに起用して、必ず話題となる!限定版なので、十数年から「ビアーシング・カレンダーファン」たちは非常に有り難くて、重宝するカレンダーです。


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タイスポット2周年記念懇親会

 「タイ料理マニアです。7月29日のタイスポット2周年記念パーティーに参加するつもりです。
 ソムチャイさんの料理を楽しみにしています。
 メニューでは美味しそうばかりなもので、知っているものは全部好きです。知らないものがいくつかありますけれでも。。。」
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 「タイ料理マニア」さん、ありがとうございます。 
 タイスポット2周年記念懇親会に、凄いテーマーです!
 「タイビール『シンハ』に合うタイ料理」という。
  10品目で、どれでもビールに合うような物を考え、食べても途中で飽きない、しかも、終わってもまた食べたくなる。。。
  まあ、記念になる懇親会でもあり、記念になる料理でもありたいですね。

  タイスポットとほぼ同じ時に「タイ万華鏡」が生まれ、そして、今年の新企画で「タイ人」のソムチャイさんの『聞きタイ、知りたい』が始まった。。。
  こんな関係で、パーティーで喜んで協力させて頂きます。そして、もう一つの意味は、2ページともの読者の皆様の応援にお礼の気持ちです。
  
  一番目玉になるディッシュは、「クング・パッチャー」でしょう。
  また、日本で、どのレストランにもない「ソムタム.カイヨーマ」。これが、また、面白い組み合わせです。中国人とタイイーサーん人との「スクランブル」!なのです。
  デザートは、単なる「揚げバナナ」ではないです!
  
  どれでも、どうぞ、お楽しみに!

  ファンの皆様へ心込めて「サワッディー」とタイ料理の宴!ですね。


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僧侶はお肉が大丈夫?


 「イチロウです。タイのお坊さんは毎朝托鉢で食生活をおくっていますが、お肉を食べないですか?お料理をあげる人はその配慮しているのですか?」

 イチロウさん;お坊さんは托鉢は、行き当たりに上げてくれる料理は様々です。相手を選んだり、依怙贔屓をする事もいけないです。
 こういう訳で、貰った料理は色々ですね。どんな肉もあるし、好き嫌いを現わすもできないです。しかし、絶対に肉を食べない個人的な厳しく守る僧侶もいます。この場合は、貰った料理に肉だけを食べないように努力する。その料理の中にスープや野菜等を食べて肉を避ける。このような形ですね。

 仏教戒律の総べてを守らなければならない厳しい環境中ですけれども、肉を摂取はいけないとはありません。命を絶やす事はいけない。この意味では、どんな動物でも殺すことはいけない。
 イチロウさんは、今度機会あれば一回僧侶になってみては、いかがでしょうか?!

タイで一番人気ファストフードは?


 「前世タイ人です。
  タイの総べてが好きで毎年遊びに行きます。定年後はタイへ移住するつもりです。ソムチャイさんに聞きたい事は、日本では一番人気なファストフードはマクドナルドだという感じですが(年令増や生別関係なく「大衆的に数字から」)、タイも色々ありますが、一番人気なのは何でしょうか?」kentucky.jpg

  前世タイ人さん、タイへ毎年行かれることは幸せです。うらやましい!移住されることもお考えになさったことは、本当にタイがお好きですね!
  ファストフードと言えばタイでは種類と選択できるものが日本より多いかも知れない。マクドナールど、KFC(ケンタッキーフライドチキン)、モスバーガー、ダンキンズドーナツ、ピザハット等世界チェーンはほぼ同じですが、タイ現地オリジナルファストフードは沢山あります。日本で言えば、吉野屋、すきや等。タイでは「お腹が一杯になるおやつ」のようなもので、「ファストフード」の類いに入れられた。例えば、パンとケーキ専門店でも「サラダ」各種が出しているとか、タイカレー各種をスパゲッティーや、中華面にかける専門店等、ようするに「ニュートレンド」な商品。。。
  それでも、全体でみてみると、一番人気なファストフード店は、おそらく、通称「カイヤーング・ケエフシー」だろう。。。アメリカからやってきたあの優しい爺爺「ケンタッキーフライドチキン」ですね。
  若者だけではなく、小中学生、高齢者までは10人に8~9人がこの「KFCチキン」を選ぶ!ファミリでケンタッキーショップへ行くのが普通のような感じで、週に数回も食べる人も多い。熱い国では、揚げ物が一番美味しく食べられるではないかと思います。ご飯いらないで腹8分で食べるのがダイエットの注意点なので、美味しくヘルシー(?)なのは、タイ人には「ケンタッキー」を投票する。。。
  実は、このケンタッキーは、総べての今のファストフードよりも数十年も前からタイへ入りました。日本より古いかも知れないが、バンコクで一番最初の第一号店は、シーロム・ロードの平行している「スリウォング・ロード」の「トロカデロ」ホテルの近くにあった。
  僕は中学生時代「ケンタッキーフライドチキン」は大大ファンです!あの時のフライドチキンは本当に美味しかった。その時代はファストフードが「常識外れ」だったタイ社会でした。贅沢な食べ物でしたので、普通食よりも数倍の金額がいるわけですから、あまり現地タイ人は入らなかった。あの時代のフライドチキンはほとんどの部分の骨は、噛んで食べてしまっても大丈夫です!藤製バスケットに一匹まるごとで出された。クリスピーな揚げ方でとっても美味しかった。
  下の画像は、日本人に変身したケンタッキー爺爺は着物に着せられた!登録商標としての「著作権法」問題にはどうなんだろう。。。

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日本の野菜は出来ますか?

「昨日の記事を読ませて頂きました。タイ料理を数年前勉強したことがありました。カレーも2~3種類を作れます。ケングリャングはまだ食べたことがないです。作ってみたいです。日本の野菜は使えますか?どんなものがいいですか?簡単に作り方を教えて下さい。チビ丸です」

 チビ丸さん、ケングリャングは日本の野菜もできますよ。くせのない野菜、味が薄いな野菜であれば、なんでもできます。例えば、ホウレン草、小松菜、ウリ、なす、トマト、ベビーコーン等。

 ココナツミルクは使わないです。黒コショウと赤小玉ネギを潰して、魚か海老(肉だけ)とカピ少々入れてさらに全部潰しておく。
 お鍋に数カップの水を沸騰したら潰した材料を入れ、野菜を入れて味を調整する。あまりナムプラを入れると塩っぱくなってしまう。せっかく野菜の甘味が、塩味で旨味がなくなってしまう。
 できあがって熱いうちに食べるのが一番美味しい。

 

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